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日本優勝!!!  サッカーアジアカップ2011 [AFCアジア杯]

日本やりましたね。
延長の末、1-0で身体能力の上回るオーストラリアに勝利。
川島よく守った。
ザッケローニの采配もズバリ的中。
押し込まれている時に、CB岩政を入れ、今野を左SBにし、左SBの長友を中盤に持っていってからは流れが変わった。
そして、李の投入。
長友からのクロスをダイレクトボレー。
見事なシュートだった。
「個人の身体能力」対「組織力」は、「組織力」の日本が上回った。よかった。

日本代表おめでとう。よく頑張ってくれました。
なにかと暗いことが多い日本を明るくしてくれました。

それにしても、オージーのサッカーは面白くないサッカーでしたね・・・


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日本、PK戦で韓国下し、決勝進出!! サッカーアジアカップ [AFCアジア杯]

ハラハラどきどきの展開。

PKで韓国に先制されるも、長友の見事な突破から、前田の同点ゴール。
1-1のまま、延長へ。

延長前半5分、岡崎が得たPKを、本田が蹴るが、GKに止められ、こぼれ球を細貝が詰めて勝ち越し点。
その後、日本は守りに入り、押し込まれるシーンが多かった。
日本は終盤、相手ゴール近くでボールキープし、時間稼ぎをするも終了間際に押し込まれ、同点ゴールを決められてしまった。残念。

2-2で延長終了し、PK戦へ。
川島がなんと2人連続で止め、本田、岡崎が決め、日本は有利に。
その後、長友が外すも、韓国3人目も外し、最後は、今野が決め、PK3-0で勝利。
決勝進出!!

ふーー。よかった。ようやくPK戦で勝った。前回大会とW杯の雪辱。

さあ、次も勝って、優勝だー!!

それにしても、審判のレベル低かったなあ・・・・・・・


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イラク優勝  サウジを下す。AFCアジアカップ2007    [AFCアジア杯]

AFCアジアカップ2007   イラク vs サウジアラビア

 優勝候補にも挙がっていなかったイラクが1-0でサウジを下し、優勝した。

 素直にイラクにおめでとうと言いたい。
 あのお国の状況でよく優勝できたと思う。

 大会の最優秀選手に選ばれたY・マハムードの「優勝トロフィーを持って国に帰りたいが、いつ殺されるかも分からないのが現実なんだ」というコメントはあのお国の状況を物語っている。

  あのハングリー精神は、平和慣れした今の日本人には真似できないと思う。


 W杯に向けての強敵がまた増えてしまった・・・・


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日本惜敗!! AFCアジアカップ2007 3位決定戦 vs韓国戦 [AFCアジア杯]

AFCアジアカップ2007   日本 vs 韓国

 次回の予選免除の掛かったこの試合、前後半、延長戦の末、0-0でPK戦。
 そのPK戦は6人目で決着。PK5-6で日本は敗れた。

 韓国は決勝トーナメント(3位決定戦も含む)3試合全て0-0でPK戦。その中で3位となった。

 今大会の得点は、日本11点、韓国3点と、日本は大きく上回ったが、失点は韓国3点、日本7点と韓国のほうが少なかった。

 韓国は決定力不足だが、しぶとい守りで3位に輝いた。
 

 でも、どっちの戦い方が、おもしろいかと言えば、やはり得点がとれる方だと思う。
 それにしても、この大会、羽生はついてなかった。あのシュートが決まっていれば・・・・


 最後に書き加えます。
 高温多湿のなか、日本代表選手たち、お疲れさまでした。
 今日も息子(小学生)のサッカーの応援に行きましたが、見ているだけでも暑くてたまらなかった。
 その中で頑張っている子供たちを見ているとよくがんばるなっと思います。
 そうゆうのを見ていると、暑さのなかで頑張る選手に対して酷なことは言えません。甘いかもしれないけれど・・・・・
 この悔しさは、本番で挽回して欲しい。


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日本惜敗! 対サウジアラビア戦  AFCアジアカップ2007 [AFCアジア杯]

AFCアジアカップ2007   日本vsサウジアラビア

  2-3で惜しくも準決勝で敗退した。
  サッカーのレベルとしては、日本の方が上だった。


  この大会、FWが結果を残し、流れの中でもセットプレーでも得点できた。
  失点後、すぐに取り返せる力がついた。
  ワールドカップに向けて修正点は見えてきている。

  負けたことを批判する声が多いが、点は取れている。全試合失点したことは修正点の一つ。コンフェデ杯もさほど重要な大会でない。前回のコンフェデ杯とW杯がどうだったかを思い起こせばわかること。コンフェデでいい試合をしてもそれはあくまでコンフェデでしかなかった。


  


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よくやった日本!!  オーストラリア戦  AFCアジアカップ [AFCアジア杯]

AFCアジアカップ2007 準々決勝   日本 VS オーストラリア

日本はドイツワールドカップの雪辱を果たした。

日本ペースで攻めるが、なかなか点が取れず、逆にセットプレーから先制点を奪われたが、その直後に同点に追いついたのが良かった。巻が落とした球を高原が決めた。高原の切り返しがうまかった。

一発レッドで一人少なくなってからはオーストラリアは防戦一方。8人が自陣前に。
守りを固められて日本はあと一歩のところで追加点を奪えず、延長、そしてPK戦へ・・・

でも、日本には百戦錬磨でPK戦に強い守護神、川口がいた。

その川口が見事、2本連続相手のPKを止め、勝利に導いた。凄いぞ川口!!

次の準決勝はサウジとウズベキスタンの勝者が相手。同じベトナムハノイで行われる地の利を活かして勝ってもらいたい。

 


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決戦!日本対オーストラリア AFCアジアカップ 決勝トーナメント [AFCアジア杯]


 AFCアジアカップはいよいよ決勝トーナメント

   日本はグループA 2位のオーストラリアと対戦。

   オーストラリアはグールプリーグは不調だったが、3戦目に大勝し決勝トーナメント進出を決めた。

   ワールドカップで日本は負けているだけに万全の準備で望んで欲しい。

   江戸の仇を長崎で討つ じゃなくて ドイツの仇をベトナムで討て!

   試合は、2007年7月21日 日本時間19:20キックオフ

   

日本代表 コンフィットシャツ NO.9 巻

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日本快勝! AFCアジアカップ2007  日本 VS UAE   [AFCアジア杯]

AFCアジアカップ2007  Bグループ  日本 VS UAE  3-1

 優勝候補オーストラリアが、イラクに1-3で敗れるという波乱が起こったこの大会。

 日本は、高原のヘディングシュートと胸トラップからの素早いシュート、そして遠藤が相手GKに倒されて得た俊輔のPKでのゴールで前半3点リード。後半、1点返されたが、勝たなければならない試合を良い内容で勝つことができた。

 次のベトナムは、地元であり、また、この大会で結果を残しており、決して侮れない存在。
 気を引き締めて戦ってもらいたい。


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日本惜しくもドロー    AFCアジアカップ2007 日本vsカタール [AFCアジア杯]

AFCアジアカップ2007 Bグループ 日本VSカタール  1-1

 前半からカタールは引いて守り、カウンターで攻めるパターン。日本はポゼッションは高いが、やや抑えたスローペース、守りを固めたカタールを崩せなかった。

 後半10分過ぎから、日本は攻勢に出る。後半16分、中村憲から今野を経由し、高原へ。高原はゴールを背にして、左足でボレーシュートを決めた。
 その後も日本は、幾度かチャンスをつくったが追加点を奪えなかった。

 逆に後半終了間際、カタールが出したロングボールを追っていった阿部が日本のペナルティエリア前で相手選手を倒し、FKを与えた。そのFKは日本の壁をすり抜け日本のゴールへ吸い込まれた。

 日本の後半の攻撃はよかったが、追加点を奪えなかったことが悔やまれる。
 猛暑の中での戦い、かなり厳しいと思うが、次のUAE戦は圧倒して欲しい。

日本代表 コンフィットシャツ NO.19 高原

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AFCアジアカップ2007 オーストラリア、緒戦辛うじて引き分け!! [AFCアジア杯]

AFCアジアカップ2007 

 Aグループ オマーンvsオーストラリア

 オーストラリアの緒戦、対オマーン戦。W杯でオーストラリアに敗れたこともあって、オマーンを応援。
 オーストラリアは前半からやや調子が悪く、決定的なシュートを打てない。オマーンは積極的に攻め、後半32分、先制する。

 後半開始からオーストラリアはアロイージを投入するが、オマーンの守りは固く、なかなかオーストラリアは決定機をつくれない。しかし、オーストラリアはケーヒルを投入、後半終盤、引き気味になったオマーンを攻め立てる。後半ロスタイム、オマーンのGKがシュートを弾いたところにケーヒルが詰め、同点ゴール。試合はそのまま、1-1でドロー。

 オマーンは、後半ロスタイムまで勝っており、惜しくも勝ち点3を逃した。しかし、オーストラリアの終盤の攻めは要注意。そして、オーストラリアに対し、引き過ぎるのも危ないということを再認識させてくれた。 

 


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